カテゴリー「朗読」の43件の投稿

2009年9月11日 (金)

「森の絵本」パーカッションと朗読のコラボ。岡崎ちか子

久しぶりの更新です。

パーカッションの臨場感を楽しめるように設定されたボリュームが小さいかもしれません、手元で調節して聞いてください。

朗読:岡崎ちか子 パーカッション:関弘太  

”朗読の森”舞台やライブでの活動に集中していたら、いつのまにかこちらの更新が・・・ 先日、即興演劇だんすだんすだんすで一緒に活動してます、パーカッションの関浩太くんが海外から帰国、さっそくレコーディングをしたいとのことでお誘いをいただきました。素敵な絵本をパーカッションと朗読のコラボで表現いたしました。

お楽しみください!元気で活動しております!今後とも、岡崎ちか子・”朗読の森”応援くださいませ。

作:長田弘  絵:荒井良二

お話はもちろん絵をぜひ見てほしいです。色遣いがすばらしく、想像(創造)をかきたてます。

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2008年11月22日 (土)

芥川龍之介「奉教人の死」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

chika/久しぶりの更新です。この作品を読んだとき、涙が出てしまうような感動を覚えました。宗教的なものととらえるよりも、俗っぽいかもしれませんが、恋愛ドラマとして演出してみました。2008年”朗読の森”発表会用に文章を分かりやすくさせていただいております。

2008年12月23日(火・祝)発表会。入場無料です、ご興味のある方は、朗読の森までお問い合わせください。http://chikakos.com
また、2009年2月14日(土)江戸川演劇フェスティバル公演に参加いたします。ぜひ生の舞台、公演を観にいらしてください。

個人でお楽しみ下さいませ(著作権は放棄してません)

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2008年7月 4日 (金)

新美南吉「蟹のしょうばい」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

chika/夏らしくて可愛い作品です。今月は朗読の公演が二つ控えており、稽古も楽しく進んでおります。こちらがなかなか更新できないのが残念ですが、ぜひ生の朗読を聞きにきてください。お待ちしております。

朗読:岡崎ちか子

7月 ライブ公演が続きます。ぜひ生の舞台、公演を観にいらしてください。

リーディングシアターおみみ・み 第7回公演
2008年7月21(月・祝)
15:00-/18:30-
詳細チラシ   お申し込みこちら

おおばせいこ千夜一夜 次回第13話は8月の予定です。 朗読指導:岡崎ちか子

個人でお楽しみ下さいませ(著作権は放棄してません)

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2008年6月 7日 (土)

森鴎外「高瀬舟」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

chika/久しぶりに更新です。森鴎外の作品は、初アップです、情景を想い描きながらお楽しみください。人の一生、人間というものをしっかりと見据えた、森鴎外の視線をひしひしと感じます。

朗読:岡崎ちか子

この作品は、現在ワークショップで何人かで読みつないでいます。役をしっかりと演じる、群読の面白さを感じながら、7月19日(土)発表会に向けてがんばっております。入場無料です、ご興味のある方は、朗読の森までお問い合わせください。http://chikakos.com

また、6月、7月 と、ライブ公演が続きます。ぜひ生の舞台、公演を観にいらしてください。

リーディングシアターおみみ・み 第7回公演
2008年7月21(月・祝)
15:00-/18:30-
詳細チラシ   お申し込みこちら

おおばせいこ千夜一夜 第12話 朗読指導:岡崎ちか子

個人でお楽しみ下さいませ(著作権は放棄してません)

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2008年3月16日 (日)

芥川龍之介「トロッコ」朗読:岡崎ちか子

2008年もあっという間に、、、最近とても暖かく、春の気配ですね。花粉症に悩ませられながら、なんとか録音いたしました。2月にアップしようと、時期をみていたのですが、いつのまにか3月も半ばを過ぎてしまいました。

これまた、子供のころにだれもがこんな思いをしたことがあるのでは・・・なつかしい作品です。

 朗読:岡崎ちか子

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2008年1月 4日 (金)

かさじぞう  朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:むかしむかし、おじいさんとおばあさんがおりました。貧しいながらも仲良く暮らしておりました。ある年の大みそか、おじいさんは年越しのために笠をうりに歩きましたが、ひとつも売れませんでした。帰り道に6体のおじぞうさまが雪をかぶっているのを見かけました、そしておじいさんは・・・

chika/謹賀新年。良いお正月をお迎えのことと思います。ちか子もひさしぶりにのんびりと過ごしております、ゆっくりと好きな本のページをめくりながら、、、2008年いちばん最初の録音は、昔話「かさじぞう」これ、とても好きなお話なのです。 忙しさに大切なものを忘れがちになりそうなとき・・・ほっとするお話です。

個人でお楽しみ下さいませ(著作権は放棄してません)

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2007年9月 2日 (日)

与謝野晶子「金魚のおつかい」朗読:岡崎ちか子

chika/今年の夏はリーディングシアター”おみみ・み”の演出&稽古で暑い熱い、、、夏でした。新しい出会いがあり、そして、秋の気配にちょっと寂しい夏の終わりに、与謝野晶子の童話を選んでみました。

なんて楽しくて自由でワクワクする物語でしょう。与謝野晶子のほかの童話作品もどんどん読んでみたくなりました。

朗読:岡崎ちか子  

”東海道四谷怪談”好評の内に千秋楽を迎えました。感謝!

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2007年8月 3日 (金)

萩原朔太郎「夏帽子」朗読:岡崎ちか子

chika/恐い話を朗読する予定でいろいろ本を探していたのですが、、、ふと、萩原朔太郎の作品が目に留まり、予定変更~ちょっと切ないお話に。。。

木漏れ日のキラキラの夏、ちょっと切ない夏の思い出・・・誰にでもある”夏の思い出”・・・ 今年もきっとステキな思い出が作られるのでしょう。

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

公演のお知らせ”2007年8/23(木)~25(土)”東海道四谷怪談”を演出、出演いたします。ぜひぜひ、お時間を見つけていらしてくださいませ。ただただ恐いお話しではありません現代にも通じる人間模様をのぞいてみませんか。

『東海道四谷怪談』
詳細(チラシ)
http://chikakos.com/roudoku/img/yotuya0708.pdf
申し込みこちら
http://chikakos.com/postmail/postmail.html

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2007年7月21日 (土)

夏目漱石「夢十夜・第五夜」朗読:岡崎ちか子

chika/朗読の森ワークショップの発表会を無事に終え、久しぶりの更新です。いよいよ夏ということで、不思議な話、ちょっと恐い話をしばらくアップしたいと思います。

公演のお知らせ”2007年8/23(木)~25(土)”東海道四谷怪談”を演出、出演いたします。ぜひぜひ、お時間を見つけていらしてくださいませ。先月は台本作りに汗しておりました。鶴屋南北さんもきっと当時の世相からあのお話を作り出したのでしょう。社会が豊かになり経済的には豊かになってもどこか心が置き去りにされてしまったような社会、、最近紙面をにぎわす悲惨な事件。。本当に恐ろしいのは心を置き去りにしてしまった人間・・・

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

『東海道四谷怪談』
詳細(チラシ)
http://chikakos.com/roudoku/img/yotuya0708.pdf
申し込みこちら
http://chikakos.com/postmail/postmail.html

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2007年7月 1日 (日)

新美南吉「でんでんむし」朗読:岡崎ちか子

chika/6月も終わりますね。。。夏に突入かと思いきや、雨がふってます、、、肌寒いですね。紫陽花の花は生き生きとしています。さて今回も同じ作品を二つのバージョンでお楽しみ下さい。二つ目は秋山桃花さんにパッと即興で音楽をつけてもらったものです。

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

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2007年6月22日 (金)

新美南吉「かたつむりのうた」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

chika/5月の朗読公演が好評のうちにおわりほっと一息、、、6月にちなんだ作品をいくつか読んでみたいとおもいます。 公演では別の女優さんが演じたものです。こうしてあらためて読んでみるとまた面白い発見があるものです。

大人になって忘れていたものが、ふと何かのきっかけであざやかによみがえる瞬間ってありますよね。

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2007年5月18日 (金)

新美南吉「でんでん虫の悲しみ」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

chika/今回は新美南吉「でんでん虫の悲しみ」を二つのバージョンでお楽しみ下さい。

ひとつは、ほとんどピアノの入っていないもの、二つ目は秋山桃花さんにパッと即興で音楽をつけてもらったものです。

同じ作品でもこんなにイメージが変わります。即興でつけた音楽ですからインスピレーションでこんな世界がつくれちゃうのですね。。。

今月末の公演でもこの作品を朗読しますが、また違った世界になるのかも。。。お楽しみに。

2007年5月31日(木)15:00/19:30
6月1日(金)15:00/19:30
童話のせかいへ・・・ ゆめかうつつのものがたり
~4人の女優による朗読~
演出&出演いたします。音楽は秋山桃花さん!!
料金:1ドリンク付き 3800円 (自由席)
場所:アコースティックライブハウス御茶ノ水KAKADO
問い合わせ:03-3307-7720(IZUMI座)まで。
または info@chikakos.com 

IZUMI座プロデュース http://members3.jcom.home.ne.jp/izumiza/

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2007年4月16日 (月)

宮澤賢治「龍と詩人」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

chika/宮澤賢治の幻想ワールドが楽しめる作品のひとつが「龍と詩人」ですね。ちかは龍の登場するお話が大好きです。幾千由旬の海を自由に泳ぎ、その清い空を自由にかけれる龍が、洞に閉じ込められ何を感じ何を考えたのか・・・もしちかがその洞の近くにいて龍の詩を知らず知らず聞いていたら、何を感じ考えたか・・・いつのまにかちかは朝日がきらきらさした青くすこしおぼろな水の中でゆっくりと泳いでいる・・・ときどきふとひらめくことはもしかしたら龍が耳もとでささやいた詩なのかもしれない。などとぼんやり考えてみたりするのです。

2007年5月31日(木)15:00/19:30
6月1日(金)15:00/19:30
童話のせかいへ・・・ ゆめかうつつのものがたり
~4人の女優による朗読~
演出&出演いたします。音楽は秋山桃花さん!!
料金:1ドリンク付き 3800円 (自由席)
場所:アコースティックライブハウス御茶ノ水KAKADO
問い合わせ:03-3307-7720(IZUMI座)まで。
または info@chikakos.com 

IZUMI座プロデュース http://members3.jcom.home.ne.jp/izumiza/

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2007年4月13日 (金)

夏目漱石「夢十夜・第六夜」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:運慶が護国寺の山門で仁王を刻んでいるという評判だから、散歩ながら行って見ると、自分より先にもう大勢集まって、しきりに下馬評をやっていた。

chika/運慶の彫刻は、平成の今見ても今にも動き出しそうな魂を感じる。木の中に仁王が埋まっていてそれを掘り出すだけ・・・確かに、芸術家というのはとても人間業とは思えない作品をその手で掘り出す。いや、創り出す・・・この作品を書いている夏目漱石さん自身も数ある文字の中から文章を掘り出すように創作していたのだろう。

お知らせ★


2007年5月31日(木)15:00/19:30
6月1日(金)15:00/19:30
童話のせかいへ・・・ ゆめかうつつのものがたり
~4人の女優による朗読~
演出&出演いたします。
料金:1ドリンク付き 3800円 (自由席)
場所:アコースティックライブハウス御茶ノ水KAKADO
問い合わせ:03-3307-7720(IZUMI座)まで。
または info@chikakos.com 

夏目漱石の本

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2007年3月31日 (土)

竹久夢二「風」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:風が、山の方から吹いてきました。・・・風が面白そうな詩をうたいながらダンスをして踊りまわります、その時、町を歩いていた幸太郎という子供の帽子が浮かれ出していつのまにか幸太郎の頭から飛び降りてダンスをしながら町を駆け出しました。

chika/桜のつぼみがほころび始めて、大好きな季節がやってきます。ちょっと困り者はホコリっぽい風・・・花粉症のある私には目のかゆくなるむずむずする季節でもあります。今週末はマスクとサングラス姿で近所のまま側をお花見したいと思ってます。

竹久夢二を朗読しよう

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2007年3月24日 (土)

島崎藤村「蝙蝠の話」

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:蝙蝠がねずみのところへ遊びにいきました・・・蝙蝠がすずめのところへ遊びにいきました。蝙蝠はあっちへ行けば獣のような顔をし、こっちへくれば鳥のような顔をしました。そのために、鼠からも仲間はずれにされ、すずめからも仲間はずれにされてしまいました。

中原中也「汚れちまった悲しみに」 朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

chika/春めいてまいりました。風や空、そして花が生き生きとしてきました。獣も鳥も気持ちの良い季節にはご機嫌になるものです。今、同じ地球に生きているのですから楽しく仲良くやりましょうや♪

今回は2作品同時にアップしました、二つ目は再び、即興ミュージシャン”秋山桃花”さんとのコラボレーションです。彼女がレッスンしているスタジオに押しかけて、即興で音楽をつけてもらったものです。詩と音楽のパワーにまけないように読んでみました。

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2007年3月18日 (日)

竹久夢二「朝」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:ある春の朝でした。

太陽は、いま薔薇色の雲をわけて、小山のうえを越えるところでした。小さい子供は、白い小さいベッドの中で、まだ眠っておりました。・・・時計や小鳥や南風・・・が太郎をおこそうとします。

chika/3月も半ばになりました、春眠暁をおぼえず・・・ぽかぽかの日差しは眠気を誘います。しかし、今朝は雪景色にびっくりしました。窓のカーテンを開けたときに「うっそ~」と小さく叫びました。春の足音は気まぐれです。花粉症で、喉(声)もあまり調子がよくないのですが、一気に読んでみました。

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2007年3月 1日 (木)

新美南吉「去年の木」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:いっぽんの木と、いちわの小鳥とはたいへん仲良しでした。けれど寒い冬がちかづいてきたので、小鳥は木からわかれてゆかねばなりませんでした・・・また、来年会いましょうと約束を交わし、小鳥は南の方へとんでゆきました。。。

chika/3月になりました、季節の移り変わりの中で少しずつ変化していくので気づいていなかったのですが、いつのまにか、ひろばはなくなり、大きな木がなくなり、子供の頃遊んだ秘密の場所は住宅が立ち並び・・・それでも小鳥の鳴声が聞こえてきますと、ちょっと安心したりもするものです。

※個人でお楽しみ下さいませ(作品の著作権は放棄してません)

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2007年2月21日 (水)

夏目漱石「夢十夜・第一話」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  音楽:秋山桃花

chika/今回は、即興ミュージシャン”秋山桃花”さんとのコラボレーションです。中原中也の詩に音楽をつけてほしいと彼女がレッスンしているスタジオに押しかけて、わたしもほぼ初見で読みました。何度も黙読している詩や作品も実際に声を出してよんでみるとずいぶん世界観が変わるものです。 ももちゃんありがとう!素敵なコラボレーションでした。 「夢十夜」の方は、そのときの演奏をお土産にいただいて、この作品に合わせてみました。 彼女の即興演奏はサイトの方で楽しめます。そして、おおばせいこライブ「千夜一夜」これもぜひ見て聞いてください。ちか子は朗読指導でお手伝いしております。

夏目漱石「夢十夜・第一話」

あらすじ:こんな夢をみた。腕組みをして枕元に座っていると、仰向きに寝た女が、静かな声でもう死にますと云う。・・・ 大きな真珠貝で穴を掘り星のかけらを墓標に置き、自分は100年まつことになるのだが。。。

中原中也[生い立ちの歌」

※個人でお楽しみ下さいませ(作品の著作権は放棄してません)

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2007年2月19日 (月)

新美南吉「うた時計」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:2月のある日、野中のさびしい道を12,3の少年と、皮のカバンをかかえた34,5の男の人とが、同じほうへ歩いていった。・・・二人は、見知らぬ同士ではあるがしばらく話しをしながら一緒に歩く、そして、二又の道で別れるのだが・・・

chika/2月の北風の中、天気の良いポカポカした昼時には幸せな気持ちになります。オルゴールの音色を聞くとどことなく懐かしい、切ない気持ちになりますね。ちか子にも大好きなオルゴール人形があって、悲しいことがあるとその音色に慰められたものです。ずいぶん子供の頃の話ですけどね。

※個人でお楽しみ下さいませ(作品の著作権は放棄してません)


アマゾン----------
新美南吉童話大全

えんぴつで書いて読む日本の名作―芥川龍之介/宮沢賢治/新美南吉/安房直子

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2007年2月10日 (土)

グリム童話「星の銀貨」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:お父さんもお母さんもいない貧しい女の子がおりました、こころの素直な女の子は、貧しい人達に自分の持っているもの全てを分け与えてしまいました・・・

chika/俗世間の風にどっぷり浸かってしまった、ちか子にとっては、ドキッとするお話しです。。。それでも、夜空の星を見上げて、気持ちの良くなった晩には、このサイトを楽しみにしてくださる皆さんにどんな朗読を紹介できるだろうか、プレゼントできるだろうか、、、とか考えていると、空から星が降って・・・喜んでくれている気がするのですよ。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2007年2月 4日 (日)

新美南吉「飴玉」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:春の暖かい日のこと、二人の子供を連れた母親が、恐そうな侍と同じ渡し舟に乗りあわせました。居睡りをはじめる侍の横で、子供たちが飴玉をめぐって騒ぎだしました。居睡りを邪魔された侍は・・・・

chika/ちか子の家の近くには”矢切りの渡し”があり、春のお花見の時期には、里見公園から柴又に舟にのって渡ったものです。そういえば、あの景色と光の眩しさの中で、ぎーこぎーこゆれながら渡った舟の上は、とても気持ちが良くてゆりかごのようだったのを思い出しました。

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2007年1月24日 (水)

「里の春、山の春」新美南吉

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:野原にはもう春がきていました。桜がさき、小鳥はないておりました。けれども、山にははだ春はきていませんでした。・・・

chika/大寒を過ぎて寒さが一段と増してきました、今年は暖冬といわれてますが、春が待ち遠しい気持ちには変わりありません。寒いのは苦手です、大人になっても子供の頃のように、春へのワクワクする思いは忘れたくありませんね。

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2007年1月13日 (土)

「桃太郎」

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:むかしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんがおりました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に・・・そこに、大きな桃が・・・

chika/あまりにも有名な昔話ですから、よく即興劇で、桃太郎のお供の犬のお話や、桃太郎が鬼退治に出かけている最中のおじいさんとおばあさんのお話しとか、別の話しを作って遊びます。みなさんも声に出して、今、おもいつく桃太郎サイドストーリを語ってみてください。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2007年1月 9日 (火)

「みかん」芥川龍之介

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:ある曇った冬の日暮れ・・・私は横須賀発昇り二等客車の隅に腰を下ろして、ぼんやり発車の笛を待っていた。・・・

chika/ちか子はよく電車の中で、いろいろな人をいつのまにか観察しています。。。見るからに突っ張った(髪をツンツンに固めて、シルバーのアクセサリーじゃらじゃら)10代後半ぐらいの男の子二人が突然、お年寄りに席を譲ったのを目撃したことがあります、その時は、彼らを無意識のうちに決め付けていたんだなと、心の中でペコリ。ポッと明かりがともったような気持ちになったのを覚えてます。”みかん”を見ると気持ちがあったかくなります。

※2007年お正月の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年12月31日 (日)

「貧の意地」太宰治/おみみ・み公演稽古場より。

朗読:リーディングシアター”おみみ・み”   演出:岡崎ちか子  

あらすじ:大晦日・・・だめな男、原田内助は女房の親戚から10両の援助を受ける、この幸せに友人達と飲み明かそうと宴を開きその騒ぎの中、小判が一枚足りなくなる・・・そして・・・

chika/2006年大晦日、一年を振り返りながらいろいろなことに思いをはせてます。悲しいことも楽しいことも終えてしまえば思い出の一ページ。

2006年の良い出会いを大切に未来に向けて歩んでいきたいと思います。

2007年も朗読の世界の楽しさを一人でも多くの方に知ってもらい、想像力・創造力豊かな子供たち(大人たち)が未来にむけて、豊かな日本を創造する栄養となれたらよいな。。。

※おみみ・み公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年12月22日 (金)

「クリスマスの贈り物」竹久夢二

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ・・・みっちゃんはお母さんにクリスマスにやってくるサンタクロースに手紙を書いてほしいとおねだりします・・・

chika/クリスマスはクリスチャンでなくてもなんだかワクワクするイベントですね。今年のクリスマスも”朗読の森”の皆さんと発表会で素敵な作品を読みます。打ち上げでケーキならぬ、、、お酒を飲み過ぎないようにしないといけませんね。。。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年12月 8日 (金)

「セロ弾きのゴーシュ」その3 宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:・・・戸の隙間から入ってきたのは、一匹の野鼠でした。そして大変ちいさな子供をつれてちょろちょろとゴーシュの前へ歩いてきました。

chika/子供のj頃、父のギターの穴をのぞいてはそこになにか不思議なものを感じていました、野鼠の赤ちゃんがセロの穴の中に入っちゃうところは自分がまるでその中にいるかのような気持ちになりました。。。中はきっとあったかくってぴりぴりっとして気持ちがよいに違いない。そんな風に思っているのはわたしだけかしら・・・(その1のときにも書いたのだけど、鼻かぜでの稽古、そんなときに録音したものですから、喉もかさかさして聞き苦しいところがございます≦(._.)≧ ご了承くださいませ)

その3 

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年12月 2日 (土)

「セロ弾きのゴーシュ」その2宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:次の晩もゴーシュがまた黒いセロの包みをかついで帰ってきました。・・・誰か屋根裏をこつこつとたたくものがあります。・・・見るとそれはカッコウでした。

chika/小学校の頃、クラスで飼っていた十姉妹がカゴから抜け出してみんなでつかまえようとするのだけどバタバタと教室の窓に体をぶつけて逃げようとしていたことを思い出しました。今、もよりの駅では、季節に関係なくカッコウが鳴いています、もちろんテープが回っているのだけど・・・本物のカッコウの声が聞きたいな。。

その2 

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年12月 1日 (金)

「セロ弾きのゴーシュ」その1宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:ゴーシュは町の活動写真館でセロを弾く係りでした。けれどもあんまり上手でないという評判でした。・・・ある 晩遅く、ゴーシュの家に大きな三毛猫が現れます・・・そして・・・

chika/こちらも宮澤作品の定番中の定番、動物達との会話がとても愉快で、役作りがとても楽しかった。これを録音したときちょうど鼻風邪・・・とほほ・・・また機会があったら録音しなおしたいと思っています。

その1

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月25日 (土)

「やまなし」宮沢賢治 

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:二匹の蟹の子供らが青じろい水の底で話していました・・・そこへ・・・

chika/「小さな谷川の底を移した二枚の青い幻灯です」と作品の冒頭に書かれています、朗読ではこの文章をカットしてしまったのですが、読みながら幻想的な絵がイメージされたらと思いました。音楽がそれを手伝ってくれています。美しい作品です。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月20日 (月)

「いてふの実」作:宮澤賢治

  朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:秋になりいちょうの実は旅立ちの日を向かえます・・・

chika/街の道路わきに見事に黄金色にいろずくいちょうを見上げながらいつもこの作品を思い出します。ふと足元を見ると、ぐしゃぐしゃにふみつぶされたいちょうの実がなんとも存在感のある匂いを漂わせてます。秋から冬にぴったりの作品。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月19日 (日)

「注文の多い料理店」その3 宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  荘司洋子

chika/「さぁ~さ~お腹にお入りなさ~い・・・」「それともサラドはお嫌いですか・・・」このセリフ、荘司洋子氏かなり気にいりまして、しばらく日常の会話にも使われておりましたね(笑)ちか子は、百物語風だったり、魅惑の子猫ちゃん風だったりいろいろやってみました。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月18日 (土)

「注文の多い料理店」その2 宮澤賢治

その2

朗読:岡崎ちか子  荘司洋子

chika/クリームを顔や体につけるところがとてもおいしそうで楽しそうで好きです、こんな風にクリームなめながら顔のパックをやってみたいな・・・などと時々思うのです。そんなこと考えながらふと横を見ると、我が家の猫がキラリと目を光らせてこちらを見てます。
(=`ェ´=) ム !

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月17日 (金)

「注文の多い料理店」その1 作:宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  荘司洋子

あらすじ:二人の若い紳士が、すっかりイギリスの兵隊のかたちをして、ぴかぴかする鉄砲を担いで、白熊のような犬を二匹連れて・・・

chika/小学校公演でも人気のある作品です。二人の紳士の姿かたちや性格をいろいろイメージしながら読むと楽しいです。芝居(スーパーカムパニイ)でも演じたことのある役でとても愛着のある作品です。いつもは音楽担当の荘司洋子が今回は・・・!

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません

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2006年11月16日 (木)

「蜘蛛の糸」その2 作:芥川龍之介



朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:大泥棒のカンダタが地獄の血の池でふと上をみると・・・遠い遠い天井から、銀糸の蜘蛛の糸が・・・

chika/ようやくポッドキャストの使い勝手がわかってきました。
こうなってきますとと、録音も気を使って、聞いてくださる方に心地よい音で録音できたらな~と欲も出てまいります。
(録音場所は、ちか子の練習場所となっている、トトロの出てきそうなおばあちゃんの家です。
堀ゴタツの中でお仏壇を横目に見ながらの蜘蛛の糸の録音・・・天国のおじいちゃん、おばあちゃんも聞いているのでしょうか。)

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2006年11月15日 (水)

「蜘蛛の糸」その1 作:芥川龍之介

その1 

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:お釈迦さまが池のふちにおたたずみになって、ふと下の・・・地獄をご覧になると・・・

chika/美しい絵画を見ているような極楽の景色と地獄の底との対比が面白いです。朗読をされる方のスタンダードな作品、いろんな方の朗読を聞いていろんな極楽と地獄をイメージしてみるのも楽しいかも。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月13日 (月)

「赤いろうそく」作:新美南吉

 

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:さるが1つの花火をひろって山の動物達にみせました。どんな素敵な花火があがるのでしょう・・・しかしそれは

chika/お気に入りの作品です。おばかさんなサルやかめやいのししや動物達がとってもかわいい!荘司洋子の音楽がそのキャラクターをイメージさせてくれています。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月12日 (日)

「よだかの星」その3,4 作:宮澤賢治

その3 

その4 

作:宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:よだかはここから出て行く決意を固め、弟の美しいかわせみにさよならを・・・

chika/美しさの基準って誰が決めたんでしょう・・・ 鏡を見るたびにため息をつくことしばしばあるのです(えっ?うっとりとため息ではありませんよ、もうちょっと鼻がこうだったらな、とか今日は目がはれてるな~とか、もうちょっと小顔がいいとか、そんなコンプレックスため息です) よだかは自分が醜いと思い込んでいたんです。その気品と気高さは誰にも負けてはいないのに。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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2006年11月10日 (金)

「よだかの星」その1、2 作:宮澤賢治

その1

その2

作:宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:よだかは、理不尽にも鷹に名前を返せとせまられます・・・醜いというだけで・・・

chika/いじめ問題がとりざたされている昨今、想像力さえあれば、どんなことが相手を傷つけるのか、傷つけるということがどんなことなのか、痛さ、弱さを知りやさしい気持ちを持つことができるのに・・・いつもそんな記事を見るたびに思います。

この作品は小学校公演ばかりでなく、高校でのワークショップの題材としても取り上げました。 まずは、その1と2.

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さい。(音楽・朗読の著作権は放棄しておりません)

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2006年11月 7日 (火)

「手袋をかいに」作:新美南吉

その1

その2

作:新美南吉

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:母きつねは、子ぎつねの寒さで赤くなった手を見て、町へ手袋を買いに初めてのおつかいに出します、そこには人間が・・・

chika/雪の街を子ぎつねが歩くシーンは音楽がとっても情景をイメージさせてくれています・・・

※学校公演に向けて稽古中の録音です。個人でお楽しみ下さい。(音楽・朗読の著作権は放棄しておりません)

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2006年11月 5日 (日)

「一年生たちとひよめ」作:新美南吉

作:新美南吉

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:元気な一年生は学校の行きかえりに”ひよめ”と・・・

chika/購入したボイスレコーダーに初録音です、張り切りすぎちゃっいました。。。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さい。(音楽・朗読の著作権は放棄しておりません)

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2006年11月 1日 (水)

「きつねのつかい」作:新美南吉

作:新美南吉

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:山に住む、動物たちを代表してキツネが油を買いに村へおつかいに・・・

chika/この作品は初めてWEBにアップしてみた作品です。短い作品ですけど、思わず笑ってしまいます。

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さい。(音楽・朗読の著作権は放棄しておりません)

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