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2007年3月31日 (土)

竹久夢二「風」朗読:岡崎ちか子

朗読:岡崎ちか子  

あらすじ:風が、山の方から吹いてきました。・・・風が面白そうな詩をうたいながらダンスをして踊りまわります、その時、町を歩いていた幸太郎という子供の帽子が浮かれ出していつのまにか幸太郎の頭から飛び降りてダンスをしながら町を駆け出しました。

chika/桜のつぼみがほころび始めて、大好きな季節がやってきます。ちょっと困り者はホコリっぽい風・・・花粉症のある私には目のかゆくなるむずむずする季節でもあります。今週末はマスクとサングラス姿で近所のまま側をお花見したいと思ってます。

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