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2006年12月 8日 (金)

「セロ弾きのゴーシュ」その3 宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:・・・戸の隙間から入ってきたのは、一匹の野鼠でした。そして大変ちいさな子供をつれてちょろちょろとゴーシュの前へ歩いてきました。

chika/子供のj頃、父のギターの穴をのぞいてはそこになにか不思議なものを感じていました、野鼠の赤ちゃんがセロの穴の中に入っちゃうところは自分がまるでその中にいるかのような気持ちになりました。。。中はきっとあったかくってぴりぴりっとして気持ちがよいに違いない。そんな風に思っているのはわたしだけかしら・・・(その1のときにも書いたのだけど、鼻かぜでの稽古、そんなときに録音したものですから、喉もかさかさして聞き苦しいところがございます≦(._.)≧ ご了承くださいませ)

その3 

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さいませ(音楽・朗読の著作権は放棄してません)

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