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2006年11月10日 (金)

「よだかの星」その1、2 作:宮澤賢治

その1

その2

作:宮澤賢治

朗読:岡崎ちか子  音楽:荘司洋子

あらすじ:よだかは、理不尽にも鷹に名前を返せとせまられます・・・醜いというだけで・・・

chika/いじめ問題がとりざたされている昨今、想像力さえあれば、どんなことが相手を傷つけるのか、傷つけるということがどんなことなのか、痛さ、弱さを知りやさしい気持ちを持つことができるのに・・・いつもそんな記事を見るたびに思います。

この作品は小学校公演ばかりでなく、高校でのワークショップの題材としても取り上げました。 まずは、その1と2.

※学校公演に向けて稽古中の録音です。
個人でお楽しみ下さい。(音楽・朗読の著作権は放棄しておりません)

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